こんにちは、みょんです。

通勤路の自販機の缶コーヒーがみんな「つめたい」になっていました。
春本番、ますます暖かくなり暑いくらいの季節がやってきましたね。

例年ならプチツーリングを企画していたところですが、
バイクは降りてしまったのでどうしようか?と考えていたところ、
「車で遠征仕入れしてみようか?」などと思いついたのですが、
今月はもうカードの限度枠いっぱいまで仕入れてしまいました^^;

なので、しばらくはおとなしく出品作業に勤しむことにしようと思います(笑

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さて、SKU画像の横転について一応の解決をみたと記事にしてみたのですが、
その後、メインで利用しているMacで再度チェックした際、問題が再発したので、
追記と言う形で原因を探って行きたいと思います。

「縦横比4:3で撮影すれば直接ピクセルの大きさが記録される」

これがメーカーの見解でもあったわけですが、はたして撮影をしてMacに転送してみると、

以前と同様に画像が横倒し

になってしまいました。。。あれ、と思いExifを確認してみると、
回転情報がある上、ピクセルサイズも4:3の比率(横倒し状態)のままです。

・・・どうも記事を書いた時にはWindows環境で検証をしたので、
問題が発生しなかった、と言うかWindowsではそもそも問題にならなかったようです。

困りました、、、みょんは出品作業のほとんどをMacでやっており、
E-M5との画像転送もすべてMacで行っていますので、
使い勝手の良いMac環境で問題が解決しないと意味が無いことになってしまいます。

当座、出品作業を進めなければなりませんでしたので、
プレビューappを使って手作業で1つずつ回転すべき画像を処理しましたが、
自動化も含めて今後の大きな課題となりそうです。

最悪、画像転送、商品登録をWindows機でやれる環境を
用意しないと行けないかもしれませんね。

仕様によるものだとすると対応策を別に考えなくてはなりません、
ひとまずバッチ処理で解決する方法を模索していくことにしたいと思います。
対処ができた時点でまた記事にしますね。

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